ダブロ 顔のたるみ

ダブロSですっきりフェイスラインを目指しませんか?

Haruka
著者 Haruka

こんにちは!広報担当Harukaです。

以前、「3/8放送の『出川哲郎の病院の歩き方』で当院でのヒアルロン酸治療が紹介されました。」という記事をご紹介させていただきました。

番組中、2名の芸能人の方に治療を受けていただいたのですが、1人目は奥山佳恵さん。
そして、2人目は….なんと、出川哲朗さん!

奥山佳恵さんには「ヒアルロン酸によるマイナス5歳を叶えるリフトアップ治療」
出川哲朗さんには「顎下のたるみを引き締めてスッキリフェイスラインを叶えるダブロS治療」
を体験していただきました。

今日は、出川哲朗さんに受けていただいた、たるみの引き締めに強い効果を発揮する「ダブロS」をご紹介したいと思います。

テレビ番組で紹介された「ダブロS」とは、簡単に言うと「たるんだ皮膚を引き締めてたるみを改善する機械」です。

HIFU(ハイフと読みます)という治療方法を使った機械で、日本語で言うと高密度集束超音波といいます。

狙った深さに超音波が点状に当たるように設定された機械で、これまでメスを使う外科手術でしか解消できなかった、皮膚の奥深くにある筋膜(筋肉を包む膜)部分のたるみにアプローチして奥からギュッと引き締める治療法です。

当院で人気の光治療フォトフェイシャルファーストなどでは届かない皮膚の深部にある筋膜に、超音波(高密度集束超音波)をドット状に無数に照射することで、ギュッと筋膜が縮むことで引き締め作用がもたらされます。

テレビ放送では「顎まわりの皮膚がたるんで首が見えない!」と言う出川さんに「ダブロS」を15分ほど施しました。
引き締め効果で突如現れた久々の出川さんの首を見て、一緒に出演されていた大橋未步アナウンサーと奥山佳恵さんは大興奮!
出川さんご本人も「久しぶりの首だー」と効果を実感されていました。

※この部分は番組の最後に紹介され、残念ながら放送されてない一部地域がございます。

ヒアルロン酸治療に比べて、針を刺すこともなく、寝転んで機械をお肌に当てるだけの気軽な治療ですので、とても多くの方にトライしていただける治療です。

実は「ダブロS」には嬉しい2段階の効果があります。

1段階目は先ほど説明した筋膜部分の引き締め。

2段階目は施術後に加熱されて損傷した部分を治そうとする働きにより、2〜3ヶ月かけて新しいコラーゲンが活発に生成され、皮膚の厚みや弾力が増し、リフトアップ効果が持続します。

この2段階目の効果で、リフトアップ効果が持続し、1回の治療で大体3〜6ヶ月間効果が持続します。

この長い効果も「ダブロS」の魅力の一つです。

「ダブロS」は以下の様な方々にお勧めの治療法です。

「たるんだフェイスラインを手軽にリフトアップしたい」
「ダイエットをしても二重あごがなかなか解消されない」
「注射や手術をせずに自然に若返りたい」

「ダブロS」によるたるみ治療にご興味のある方は、ぜひ当院で治療をお試しください。
カウンセリングのみのご予約も承っております。

ダブロSの治療に関する詳しい情報はこちらのページからどうぞ>>>

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著者について

Haruka

Haruka

秋葉原スキンクリニック広報担当/スキンケアマイスター
保育園児の男の子を育てながら仕事に励む、アラフォーワーキングママ。週末は息子と外で思いっきり遊ぶので紫外線対策は欠かせない。根っからの美容好きだが、面倒なのは苦手なので手っ取り早くキレイになれる美容治療にはアグレッシブに臨みたいと思っている。